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引越しの価格を知ろう

引越しするにあたっても、いったいいくらが相場なのかさっぱりわかりません。
何度も引越しする機会がありましたが、結局はここって勝手に決めて引越しをしていました。
引越し族である私にとっては、痛いお金ですが、ついつい面倒でそのまま流れに沿って引っ越してしまいます。

あ、もちろん単身パックですよ。
独身ですから。

まあ、結婚もしていたら、もっとお金にシビアに考えたかもしれません。
このだらしない性格もしっかりと直していかなければなりませんね。

いろいろ調べていると引越し単身パックにもそれぞれの価格設定があることを知りました。

ネットで調べていればこんなことにもならなかったのに、ついついやっちまいますね。

これからは、しっかり調べていきます。

今は便利で比較サイトなるものが引越しにもあるのです。
もちろん単身パックにも対応しているから、自分にあったサービスだと思いました。

次に引っ越すのはいつだかわかりませんが、引越し族の私は、また、引っ越す機会があるのは、間違いありません。

その時は、しっかりと価格を比較して節約しよう。
そしてしっかりと相場を把握しよう。
流れに流されて、面倒だから、、、という性格は卒業です

そう決めた自分がいました。

マンションの査定事情

マンションの査定事情を知ってますか??
実は今結構、高額査定が飛び出しているんです。
相続の問題もあり、様々な議論もありそうですが、高額買取は嬉しいことですよね。

今まで住んできたマンションですから、何かしら手放すことになれば、やはりそれなりの金額を希望するのは当然のことだと思います。

で、私も実は自宅マンションに査定を出してみたのです。
いったいどういうことかというと、出張です。

誰にでもあることですよね。
今住んでいるところよりもずっと先に引っ越すことが決まったのです。
しばらく帰ってこれないこともあり、もっていても仕方がない。。

で、手放すことになったのです。
同じようなことってきっとあると思います。
長年住んだマンションですから、ちょっと悲しい気分にもなりましたが、今、高額査定が多く出ている中で逆にチャンスだと思いました。

今、ここで決断しないときっと後悔する、そんな気持ちでいっぱいです。
実は相続もあり、結構な金額が私の元に飛び込んできそうなのです。

それもあり、次に行くところはちょっと贅沢にいいところに住みたいと思うのです。

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先立つ者のつとめ

とても近しい親族が亡くなると本当に悲しいものです。
その悲しみが癒えぬうちに、時には相続問題が起きてしまうことがあります。

亡くなった方の遺した財産を仲良く分け相続するということ、それが一番いいに決まっています。
遺言が残されていれば遺言の通りに遺産を分けることができます。
でも遺言が遺されていても、時にはその遺言が元で争いが起きてしまうこともあるのです。

遺言が遺されていれば遺された者は安心だ、というわけではないようです。

特に遺産の中でも土地というものに関してはどのように分けるべきなのか、その分け方によっては更なる争いも起きかねません。

被相続人にとっても自分の死後、そのような財産を巡っての争いなど起きて欲しいなどと思うはずもありません。
自分の死後に争いを起こさないためにも、特に土地の相続に関しては生前にきちんとした話し合いを持つということがとても重要なことではないかと思います。

財産分与など被相続人の死後の話などできない、という人は多いと思います。
その切り出し方も難しいですから。
でも、争いが起きてしまえば、家族の間にも大きな亀裂が生じてしまうということを考えると、被相続人ときちんと話をできる間にその意見を聞き入れ、残される者みんなできちんと話し合いをすることで問題なく手続きを行っていけるのです。

土地のような財産では特に問題が起きやすいと言われていますので、被相続人も残された者が争わなくてもいいように準備をしておくといいでしょう。

難しい土地の相続について

親族が亡くなると確実にあるのが、財産などの相続です。
その中には「土地」という財産もあります。
現金や遺品なんかは欲しいものや必要なものとして分けることは簡単ですが、土地の相続ともなるとなかなか大変です。
分割するにもどうやってやったらいいのか皆目見当もつきませんし、身内であってもこういう話はしにくいものですよね。
相続について書かれた遺書があればそれは話が別なのですが、人間生きているといついかなる時に災難があるかなんて誰にもわかりません。そのために、親族間の絆にヒビが入るようなことも起こってしまうのです。
こうした内容の話は多くの場合、思った以上にネガティブなない内容になりがち。争いが起きやすいのもこうした理由があるからです。
今ある土地を割るように分割して…なんて無理ですし、建物を分割なんてもっと無理です。
そのため、こうした争いごとを回避するために、そして残された側が有利に財産を受け継ぐことができるようにと生前からあれこれと手を回す人も多くなってきています。
受け継ぐときの手順はどうなのか、損なく自分の財産を分けるにはどうしたらいいのか…などなど専門家に意見を仰ぎ、円満にことが運ぶようにしておくのです。
せっかくの家族の絆にヒビが入ることがないよう、気を配ることもとても大切なのですね。
わからないことがあれば都度専門家に相談しながら決めていくとよいでしょう。

土地についての「思い」

土地についての思い・・・。ある人にとっては忘れられないほど懐かしいふるさと。

家族が住んでいる場所、帰ってホッと落ち着ける場所になっている方も多くいらっしゃるかと思われます。

ある人にとってはいざという時の「財産」であり、売るとまとまった「お金」になるもの。

昔からある畑などが住宅地になるのもよく見受けられます。

ある人にとっては生命をつなぐ食物を育む場所・・・。

ひとつの場所に対しても個人による何通りもの「思い」があるかと思われます。

土地の相続が発生した場合、その「思い」をそのまま引き継ぐ事もそう珍しくはないはずです。

どんな「思い」であるか人によって異なると考えまして相続税が発生すると、もしかして手持ちの現金や流動資産(当座預金や株などの有価証券を売却する事もこれに含みます。)などでは納税は原則として「現金払い」ということですので全額を支払うことができない場合もあるかと思われます。

思い入れが深いほど「手放したくない」という気持ちも理解ができます。

どのような段取りを取ると良いかは、専門家に相談するのが一番早い方法かもしれませんね。

しかし思い出のある土地や建物を処分する決断は「簡単ではない」事は簡単に想像できます。

財産の覚書きを書いてみませんか。

資産を持っている人が存命中に遺産相続の話をするのは気が引ける話ではないかと考えます。

ところが、亡くなって土地などの財産を受け継ぐために必要な日数は1年ほどです。

もしも財産を遺してくれる方の了承が出れば、早いうちにでもその相続についての話を進めておいた方が良いかと考えます。

それにより多くの時間を費やすという点があげられます。

故人を偲び思い出話をする時間は多い方が良いと考えます。

財産目録を作成することはいかがでしょう。

財産を受け継ぐ時に使用する書類としてではなく「覚書」の役割で良いと思われます。

土地などの「固定資産」や有価証券・現金などの「流動資産」、それからそれに付随する事業による負債にデパートなどの買掛金に至るまで整理しておいた方が受け取る側も分かりやすいのではないかと考えます。

相続税申告書類の作成依頼は費用が発生しますが、専門家にお願いすることで確実かつスピーディだと思われますのでご相談くださいね。

土地相続を知らないと損をしちゃいますよ!

親族のうち亡くなった方がいらっしゃると、必ず浮き彫りになってしまうのが「相続」に関することです。

しかも、「土地の相続」となると・・・いったいどうやって分ければよいのでしょう。

ひとくちに「土地の分割」と言ってもどんな手続きをとればよいのでしょう。

身内では何となく話しにくい感じがしませんか?とてもデリケートな問題なだけについ誰が口を開くか・・・とタイミングを計ってしまったりすると、またまた不自然な空気が漂ってしまう結果になります。

兄弟姉妹であっても例外ではございません。

遺言書があれば、それほど迷うこともない話ですが、ご不幸は突然起こる事も多いのです。

きっと誰でも明日は普通に、かついつもの通りの日常がやってくると信じて生活しています。

そんな突然の出来事に対処するためにも前もってご相談くださる方も増えています。

お金や財産の問題は、私たちが思っている以上に、

ネガティブな内容になりやすく人間関係の争いになってしまうケースが多く見受けられます。

また争いごとを回避、そしてあとにのこされる方が出来るだけ有利に

資産を受け継ぐことができるように考えている方も多くいらっしゃいます。

また、どんな手順を踏まえて土地相続の手続きをとればよいのか、損がなく皆で分け合う方法とは?

円満に運ぶことこそ、素晴らしいことではないかと考えます。

分からないことがございましたら専門家にご相談していただくのが一番近道かと存じます。

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